山頂1831m ・ 標高差1071m ・ 非圧雪あり ・ 豪雪 ・ 温泉
人工降雪機あり
毎朝の取得値どうしの比較です(気象庁アメダスの観測値からの推定を含む)。その日の記録がないゲレンデは「—」と表示します。雪の指標は、観測が始まる冬に表示されます。
白馬八方尾根スキー場は、長野県北アルプス白馬連峰に広がる標高差1,071mの日本屈指のアルペンゲレンデです。山頂部は標高1,831mに達し、兎平・黒菱など天然雪の早期降雪により11月下旬から順次オープン。北アルプスの絶景を見下ろしながら滑り降りる一枚バーンや、国内最高峰の斜度とスケールは、エキスパートから海外スノーボーダーまで絶大な人気を集めています。
朝8:00ゴンドラ『アダム』〜アルペンクワッドで標高1,831m八方池山荘へ。黒菱オフピステ・おむすび・裏黒(URAKURO)は日本最高峰のアルパインパウダー。風の影響を受けやすいため朝イチの風速チェックが必須です。
| 標高 | 山頂 1831m 〜 山麿 760m(標高差 1071m) |
|---|---|
| 非圧雪 | あり(ツリーラン / 非圧雪エリア) |
| 人工降雪 | 人工降雪機あり |
| 最寄IC | 長野道 安曇野IC / 上信越道 長野ICから約60分 (50km) |
| 参照アメダス | 白馬(標高703m) |
山頂気温は白馬アメダス実測値から気温減率(-0.65℃/100m)で推計した参考値です。公式発表とは異なります(算出根拠)。
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